ナンバリング・減感・とじ穴など各種オプションについて

オプション加工について

ナンバリング印刷

様々な伝票や注文書などにあらかじめナンバーを入れることができます。5、6、7桁で場所は自由です。(但し、あまり端過ぎるとNGの場合もあります)ナンバーを入れる方法は2種類あり、印刷時に入れる「刷り込みナンバー」と丁合時に入れる「クラッシュナンバー」があります。フォーム印刷の場合はクラッシュナンバーが一般的で、コストも低く抑えることができるためオススメです。            ナンバリング1                        

クラッシュナンバーとは、丁合時に圧力をかけてナンバーを入れる方法です。複写伝票の場合は1枚目のナンバーが2枚目以降に転写(複写)されます。

 

 

 

ファイル穴

伝票をファイルに綴じるための2つ穴をあらかじめ入れることができます。

入れる場所は上部(天)、サイドどこでも可能です。穴のサイズ(直径)は4mm、5mm、6mmで、間隔は基本的には80mmとなります。

会計伝票などの1つ穴も可能です。

 

 

ミシン加工

伝票を切り離しやすいように点線状に切り込みを入れる加工です。

伝票記入後に控えを残して他を切り離して使う場合などにご指定ください。

 

 

 

 

減感印刷

複写伝票で2枚目以降に複写しない部分をつくる加工です。

詳しくはこちら → 減感印刷とは?

 

 

 

 

 

巻き下敷き

伝票の裏表紙を厚紙で倍の大きさにし、記入時に折り込んで下敷きにします。屋外や出先などで使用する伝票などに便利です。

巻き下敷き

社印印刷

領収証や請求書などに会社の印鑑を印刷することが出来ます。毎回押印する手間が省け、押し忘れの心配もなくなります。

社印

 


東洋フォーム印刷は、あらゆる用途に対応する「ビジネスフォーム」の印刷を行っています。
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